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米大手チェーン店が大麻成分入りハンバーガーを販売!

カールスジュニアがCBDハンバーガーを限定販売


アメリカ・カリフォルニアの大手バーガーチェーン「カールスジュニア(Carl’s Jr)」は大麻の日に大麻草から抽出されるCBD(カンナビジオール)入りのハンバーガーを1日限定で販売した。

CBD入りハンバーガーには「Rocky Mountain High CheeseBurger Delight(ロッキー・マウンテン・ハイ・チーズバーガー・ディライト)」という名前が付けられ、コロラド州のデンバー店限定での販売だったそうだ。


 

CBD初心者

CBD入りのハンバーガーだって!食べてみたい!!
食べている途中でリラックスして眠っちゃったりするのかな~?

 

眠るほどのリラックス効果があるハンバーガーではないと思うよ。
CBDはソースに入っていたらしい。
限定販売ということもあって、かなり人気だったみたいだね。

CBD博士

 

 

 

レギュラーメニュー入りも検討中?



CBD入りハンバーガーと限定グッズ

今回は1日限定メニューとして登場した「Rocky Mountain High CheeseBurger Delight(ロッキー・マウンテン・ハイ・チーズバーガー・ディライト)」でしたが、カールスジュニアのマーケティング部長であるパティ・トレビノは米CNNでレギュラーメニューに加えることを視野に入れたテストプロモーションであると語っている。



 

CBD入りハンバーガーを販売したカールスジュニアって?

 

カールスジュニアとは?日本にも出店している?


カールスジュニアはアメリカ合衆国のファーストフードチェーン店です。
発祥地であるカリフォルニアをイメージしたモダンなインテリアが特徴的なハンバーガーショップで、2014年に日本で再出店を果たしています。

日本では秋葉原や自由が丘、湘南などに店舗があるそうです。


 

アメリカンサイズの本格ハンバーガーを食べれることで人気が高いファーストフード店みたいだね。
オススメは「オリジナルアンガスバーガー」だそうだよ。

CBD博士





 

4月20日は大麻の日?大麻の日って何だろう?

 

大麻を表す?420とは?


海外で大麻を表すスラングとして用いられているのが「420(フォートゥエンティ―)」です。
420の言葉の由来については多くの議論が交わされていますが、1970年代初めにカリフォルニア州の高校生集団が、毎日放課後の午後4時20分に大麻を吸う目的でルイ・パスツール銅像の前に集まっていたことが由来だという説が最も受け入れられているようです。

420という単語はかなり浸透しているようで、アメリカでは警察が大麻薬事犯を「420」というコードを使って伝達しています。
 

CBD初心者

日本では馴染みのない大麻だけど海外では、かなり一般的なんだね。
420の由来についてたくさん調べたくなっちゃうね~!

 



 

マリファナデー(4/20)には何があるの?


マリファナデーに熱狂する人々
大麻を表す420を由来として、アメリカやカナダでは毎年4月20日に大麻の日(マリファナデー)を設けています。
マリファナデーでは大麻使用者が集まって大麻の摂取を行ったり、企業が大麻関連の限定商品を販売したり、大きなデモが行われたりするようです。


 

フードやアロマに!? CBDが進化中

 

CBDの豊富な活用方法!


スイーツ
様々な商品が販売されていることで自分に合った商品を見つけやすいカンナビジオールオイルですが、人気に伴って益々バラエティーに富んだ商品の販売が行われています。

直接的な成分の摂取だけでなく、フードやアロマなどの日常利用をするものに加える摂取方法により、普及率も上昇しているようです。

今回のハンバーガーも以前に紹介したバイクロエのスイーツも、CBDの普及が進むにつれて摂取方法の1つとして選択することが出来るようになりそうです。

色んなCBDオイル製品が販売されることによって自分に合った摂取方法で使用することが出来るようになるね。
今後、どんな商品が増えるのか楽しみだね!

CBD博士