カンナビジオールオイルの治療効果なら「CBDオイルでリラックスな日々」

肌トラブルはCBDオイルが解決!

気づいてからでは遅すぎる?悩ましい肌トラブルを解決したい!


気温や食生活、ストレスなど、肌を脅かす危険はあらゆる所に潜んでいます。

季節の変わり目で、肌が乾燥して粉を吹いていた...
水で手が荒れて、ぱっくり割れが痛い…
脂っこい食事をしていないのに、ニキビが沢山出来る…


若い時には化粧品1本で直ぐに治った、これらの肌トラブル。

年を取るごとに治りにくくなっていませんか?

それもそのはず、それらの肌トラブルは全て『皮膚病』という病気なのです。

今回は皮膚疾患に効果的なCBDオイルおすすめの活用方法について紹介します!


 


CBDオイルが効くのは体内の不調だけでは無いんだね。

CBD博士

 

CBD初心者


肌荒れにも効果的なんて嬉しすぎる!


 
 

皮膚病って何だろう?

 

誰でも発症する『皮膚病』には、どんな病気があるの?


複数の人

全世界を調査しても、皮膚病に発症したことが無い人は存在しないのではないでしょうか?

皮膚病は肌に炎症やかゆみなどを感じている状態を指しています。

つまり、皮膚病は思春期に出来やすいニキビや虫刺されから、アレルギーによる肌の炎症、乾癬による紅斑・浸潤・肥厚・鱗屑などまで、幅広い症状を指しています。

 

CBD初心者


一口に皮膚病と言っても、かなりの種類がありそうだね。





 

代表的な皮膚病とは?

 
1.乾癬(かんせん)
乾癬とは、皮膚細胞が普通の人の10倍という異常なスピードで作られる自己免疫疾患です。
炎症・腫れ、鱗屑と言われる大量の皮膚が落ちる症状などが主な症状で、不快感や痒みを伴います。

乾癬患者は、関節症性乾癬・うつ病・イライラ・不眠症・徒労感などを慢性的に感じることが多く、この皮膚疾患を持たない人よりも鬱傾向が39%高く、不安障害になる傾向が31%も高いそうです。
また、乾癬患者の約30%の人が関節症性乾癬を発症しています。
このように乾癬自体の症状も非常に辛いですが、更に合併症を発症してしまう可能性も高く、心身ともに悩まされるとても厄介な皮膚疾患です。



2.アトピー
アトピー(アトピー性皮膚炎)とは、かゆみのある湿疹や炎症を伴う皮膚疾患で、良くなったり悪くなったりを繰り返し、慢性的で治り難いのが特徴です。
主にアレルギーを起こしやすい体質の人、皮膚のバリア機能が弱い人に多く見られます。
これまではステロイド剤を使用して症状を抑えることが主な治療法でしたが、これではアトピーを完治させることは難しく、根本的な解決にはなっていないといえます。


3.乾燥
肌が乾燥することによってかゆみや炎症を起こします。


4.湿疹
湿疹と言っても多くの皮膚疾患と深い関係を持っており、ひとくくりには言い切れない部分もあるのですが、一般的には乾燥によるかゆみからくる炎症と認識されています。


5.ニキビ
ニキビは、毛穴に皮脂や汚れがたまり、細菌が増殖して炎症を起こしたものです。
ニキビができる原因としては、主にホルモンバランスの崩れによって皮脂分泌が過剰になることが挙げられます。
 

CBD初心者

なるほど、皮膚疾患って色んな種類があるんだね。
で、これらの幅広い皮膚疾患の治療に効果的なCBDって何なの?




 

皮膚疾患治療に効果的なCBDオイルって何だろう?

 

海外では医療品として扱われているCBDとは?



聴診器

CBD(カンナビジオール)とは、アサ科の植物に含まれる植物性カンナビノイドという化学物質の一種です。
カンナビノイドには100以上の種類がありますが、CBDはこの数多くそあるカンナビノイド成分の中で、現在最も薬理効果を期待されている非精神活性化合物と言われています。

残念なことに日本ではCBDは医薬品ではないため、薬事法でその効果を謳うこと禁止されています。
しかしアメリカでは既にCBDは医薬品として扱われており、また、あの世界保健機関(WHO)も『2017年のカンナビジオール(CBD)事前審査報告書』において、CBDがてんかん発作、
アルツハイマー病、パーキンソン病、疼痛、精神障害、不安、がん、間接リウマチなど、100近くの疾患に関して有効性と安全性を高く評価しています。
 

CBD初心者

CBDオイルの効果って凄いんだね!
皮膚疾患についての詳しい効果も知りたい!

 


 

皮膚疾患治療に効果的?CBDオイルの凄い効果!

 

CBDオイルが皮膚疾患治療に与える効果とは?


それでは、CBDが皮膚疾患治療に与える効果についてご紹介します。

CBDは皮膚疾患治療にも有意な効果をもたらすと言われています。
研究の結果や、実際にCBDを皮膚疾患治療に使った結果などをまとめて書いていきます。



 

CBDオイルには皮脂産生の刺激を遮断する効果がある



機械で検査をしている女性

ある研究では、 CBDが10-20uMの濃度で、AEAおよびオメガ-6脂肪からなる炎症性物質であるアラキドネートによる皮脂産生の刺激を遮断することが実証されました。
また、より高い用量の30-50uMでは、CBDは皮脂産生細胞に対して非常に高い効果が見られることが分かっています。
CBDオイルが持つメインカンナビノイドであるAEAは、皮脂産生細胞の数を減少させることができるのです。



 

CBDオイルに含まれるテルペンは抗炎症性、抗細菌性、抗ウイルス性を有す


CBDにはテルペンという成分が含まれており、テルペンには抗炎症性、抗細菌性および抗ウイルス性を有す効果があります。
またこのテルペンの中でも、カリオフィレンおよびミルセンという成分は抗酸化作用、細胞保護効果があると確認されています。

これらの成分が皮膚疾患に対して有意な効果があると研究で実証されています。


 

CBDオイルに含まれるビタミンEが皮膚の酸化を防ぐ



ニンジンをかじる女性

CBDには自然の防腐剤ともいわれるビタミンEが豊富に含まれているため、このビタミンEが皮膚の酸化も防いでくれるといわれています。



 

CBDオイルに含まれる必須脂肪酸が乾燥を防ぐ


CBDには必須脂肪酸が豊富に含まれているため、この必須脂肪酸によって肌の乾燥を防ぐことができます。
また、CBDオイルはビタミンAやビタミンE、マグネシウム、亜鉛、鉄分、カルシウム、リンと言ったミネラルも豊富に含んでいます。
これにより、肌の奥深くまで保湿することができます。
 

CBD初心者

CBDオイルには肌に良い成分がたくさん含まれているんだね!
CBDオイルって聞き馴染みが無かったけど、凄い効果を秘めているんだね!
 




 

CBDオイルは皮膚炎症治療に多くの効果を発揮する

 

CBDオイルは豊富な皮膚炎症に効果的だった



蛍光ペンでマークしたチェックリスト

日本ではまだまだCBDオイルを使った皮膚疾患治療は少ないですが、海外ではごくごく一般的にCBDオイルが使われています。
皮膚疾患の症状を和らげる効果のあるCBDオイルは、今後普及していきそうですね。

日本でも、癌やてんかんの治療などにCBDオイルが使われることが増えてきているので、CBDオイルが今後の皮膚疾患治療に積極的に取り入れられていく可能性は大いにあると思います。
CBDオイルの未来は明るいです。

 

管理人


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